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zoom RSS 連絡 5/17 ランチは秋葉原但馬屋でしゃぶしゃぶ1188円

<<   作成日時 : 2017/05/17 05:53   >>

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お早うございます。今朝は曇り。17度。今日も気温は上がらないようです。
昨日は午前中から秋葉原界隈でうろうろしていました。ランチミーティン
グは秋葉原ヨドバシ8階但馬屋でしゃぶしゃぶランチ1188円。牛と豚肉以
外の野菜、麺類、ご飯、薬味、アイスなどは食べ放題。野菜不足解消に
もお役立ち。親友とのランチなので近くのルノアールで珈琲タイム。3時
からは仲間の社長と打ち合わせ。夕方は仲間の会社にお邪魔して元気
な顔を見て帰ってきました。夜は帰って久留米らーめん。中にコロッケと
辛味葱を入れました。コロッケそばは良くありますが、コロッケラーメンも
いけました。小さな幸せを見つけましょう。明るく楽しく健やかに素敵な一
日をお過ごし下さい
今日は伊豆下田黒船祭、自然保護の日、世界電気通信記念日、東京フ
ァッションウィーク、東照宮春の大祭、波上祭。ジェンナー、島田陽子、山
形由美、エンヤ、三輪てつや、斎藤陽子、城之内早苗、五十嵐充、坂井
真紀、井ノ原快彦、窪塚洋介、篠原友紀川村恵里加の誕生日。1804年
間宮林蔵が宗谷海峡探検、1870年北海道に屯田兵が入植する。
★ブレイクタイム★
●「うまいものはありますか?」
普段は「おいしい」と言っている人が、本当に美味なものを食べると、言
葉が追いつかなくなって、思わず「うまい!」と言ってしまうことってあ
りますね。これまで、どんなうまいものを食べたことがありますか?
随分前ですが仲間内で「闇鍋(やみなべ)」をやったことがあります。
闇鍋をするときは朝からワクワクする気持ちが止まらなくて、あれこれや
ってみたいことがアタマに浮かんできて、止まらなくなります・・・。
闇鍋は、まず「部屋を暗くする」ところからスタート。いきなり真っ暗に
してしまうと目がついていかないので、徐々に暗くします。
遮光カーテンで外からの光を遮って、部屋の照明を少しずつ落としていき
ます。ロウソクを1本つけまして、最後の照明を落とします。
しばらくしてロウソク1本のあかりに慣れたら、そのロウソクも吹き消し
ます。そうすると、真っ暗の世界が表われます。
まずは、みんなに暗闇の中で「蒸し野菜」を食べてもらいました。
かぶ、にんじん、パプリカ、ひらたけ、ミニトマト「いつもより、野菜の
味が濃く感じる」と言っていた方がいました。
あと、その時はリンゴを入れてみました。以前、蒸しミカンを入れたら、
前菜としてとても好評でしたので、この蒸しリンゴはどうかな?と
感想は、「悪くはないけど、前菜と言うよりも、食後のデザートの方がい
いかも」という意見が・・・なるほど、確かに。
土鍋から蒸し皿を外して、いよいよ闇鍋のスタートです。ちょっと薄めの
昆布とカツオの出汁に、白菜、大根、新じゃがなどを入れて、まずは「最
初の出汁の味」の確認。それから、各自が持ってきた一品を、1つ1つ投
入しながら、何を入れたのか、みんなで当てっこをします。
ちなみに各自持参してたのは、大根を豚肉で巻いたもの、はんぺん、うず
ら、じゃこ天、ホタテ貝柱、水餃子・・・etc
新しい一品を入れるたびに、出汁の味が変化していくのが面白いですね。
ちなみに私は「うど(独活)」を投入しました。ちょうどその時が旬の野
菜でした。サクサクとした食感と、春野菜独特の苦みが特徴ですね。
うどを鍋に入れるのは、私も初めての体験。苦みが効いていて「大人の味」
というやつでした。
鍋の後は、締めのデザートということで、ロウソクのあかりを灯して、近
所で買ってきた和菓子とお茶をいただきました。
最後に部屋の照明を徐々に明るくして、明るさに目を慣らして終了です。
・・・ここまでで、だいたい2時間。「闇鍋」は、何度もやっていますが、
毎回、入れるものが変わるので、出汁の味も変わるのが面白いですし、来
る人の話を聞くのも楽しいし、何度やっても飽きないですね。
何よりも、視覚がない状態で、素材の味をしっかりと味わえるのがとても
贅沢な感覚になります。
そういえば普段でも、本当にうまいものに出会うとうーんと目を閉じて味
わってしまいますね。それがずっと続く感覚です。
鍋の季節が終わりそうなのが、さびしいところですが、暖かくなってもや
り続けようと思います。あなたも、やってみてはいかがですか?。
●IoTへの取り組みを成功に導く3つのカギ
IoT(Internet of Things)に何からどう手をつけるか。有識者やIoTを
業務効率化や新ビジネスで実際に活用するキーパーソンに、IoTの捉え方、
接し方、そして有効な活用の仕方について尋ねていく、東京大学大学院工
学系研究科 教授の森川氏に、IoTへの取り組み方について語ってもらった。
第1回で森川氏は、企業がIoTに取り組む際は「アナログプロセスのデジ
タル化による生産性向上と価値創出」を目的とし、「失敗を前提としたス
モールスタートでスピーディー」な実行が必要だと話したが、そうした
IoTへの取り組みを成功させるには「事業体制」「競争相手」「人材」の
3つがカギを握ると指摘する。
★維持・拡大と投資の二刀流経営を進める
まず「事業体制」について森川氏は「社内のビジネスユニットを大きく2つに分けて
IoTに取り組むとよいと話しています」と切り出した。具体的には、金融業界でよく使わ
れる「RTB」と「CTB」に分けてそれぞれ組織や予算を作成し、異なる基準で評価すべ
きという。ここでRTBはビジネスを維持・拡大する活動で、「Run the Business」また
は「Run the Bank」を、CTB はビジネスを変革する活動で「Change the Business」
または「Change the Bank」をそれぞれ指す。
 「RTB側のビジネスユニットは企業の屋台骨を支えており、収益の維持・拡大を追求
しているため、失敗が許されず、スモールスタートが基本のIoTのビジネスへ本格的
に取り組むことができません。RTB側とは別に組織したCTB側のビジネスユニットに、
チャレンジさせることが必要です。つまり、既存ビジネスの維持・拡大とIoTのビジネ
スに対する投資という二刀流経営が求められます」
IoTのビジネスにチャレンジするCTB側のビジネスユニットについては評価基準も変
える必要がある。CTB側のビジネスユニットは多数の新ビジネスへスピーディーに取
り組み、山のような失敗の中から成功の芽を見つけることを評価すべきであり、RTB
側のビジネスユニットのようにビジネスの収益性やコスト効率を評価すべきではない。
また、CTB側のビジネスユニットには、IoTに関する新ビジネスのネタを見つけること
に優れた人材が必要である。そうした人材はRTB側のビジネスユニットの人材と資
質が異なることも事業体制を分ける理由だ。
★敵はどこから来るかわからないと思え
続いて「競争相手」について森川氏は「敵が、どの業界からどのように参入してくるか
わからない時代になってきました。5〜10年後に、幅広い業界の主要なプレーヤー
や業界という枠組が変化して予期せぬ競争相手が出現するのは確実でしょう。こう
した大きな変化へ迅速に対応できるよう、一段広い視野を持ち、戦略を柔軟に変更
できるようにしておく必要があります」と警鐘を鳴らした。既にいくつかの業界ではこう
した変化が起きている。
「ICT(情報通信技術)と金融を融合したフィンテック(FinTech)によって、金融業界で
は銀行や証券会社ではなくICT企業が新たなプレーヤーとしての実力を高めつつあ
るのは周知の通りです。また、米国のタクシー業界では、スマートフォンで一般車両
の配車サービスを提供するウーバー(Uber)などが既存事業者の脅威になっていま
す。ホテル業界では、一般市民の住居などをスマホやタブレットで宿泊施設として紹
介するエアビーアンドビー(Airbnb)が競争相手として登場しました」
森川氏はIoT時代には、ハードウエア販売からサービス提供へとビジネスモデルが
変化することによっても、予期せぬ競争相手が出現する場合があると語る。
ハードウエア販売からサービス提供への変化とは次のようなことを指す。海外旅行
を行うとき、顧客は日本航空(JAL)や全日本空輸(ANA)といったエアラインのサー
ビスを選ぶことはあっても、ボーイングやエアバスといった航空機メーカーを選ぶこと
はめったにない(例外的に、総2階建てのエアバスA380のように特色ある航空機
に乗りたい場合はあるかもしれない)。こうした変化が新たな競争相手を生むという。
森川氏はサービス提供への転換によって、例えば、ウーバーが自動車製造業の新
たな脅威になり得ると語る。将来、顧客が特定車種を購入して乗り回すのではなく、
自動車による移動サービスを求めるようになれば、配車サービスを提供するウーバ
ーのニーズが高まり、ウーバーというサービスで、乗る車を選ぶ時代になる可能性
があるという。例えば、スタンダードな車を配車する「ウーバー」と高級車を配車する
「ウーバープレミアム」を選ぶようになると指摘する。
「これまでIoTの恩恵をあまり受けていなかった業界でもこれからはビジネスのデジ
タル化が起こり、社会全体に影響が広がることが考えられます。どの業界で何が起
こるかを詳しく事前に予測することは難しいのですが、経営者はこれまでになく大き
な変革の時代に突入しているという感覚を持つことが大事です」と語る。
★「気づく」「伝える」に優れる人材を評価・育成せよ
さらに「人材」については、IoTによるイノベーションを推進する能力に優れた人材を
評価・育成すべきであるという。森川氏は、ビジネスで求められる基本的な能力を「
気づく」「考える」「試す」「伝える」の4つに分けて説明した。取り組むべきテーマを
探し出す「気づく」能力、得られた気づきを基に「考える」「試す」を繰り返して生産性
や付加価値を高める能力、さらにその利点や必要性を顧客などへ「伝える」能力で
ある。
「これまで日本企業は、4つのうち、真ん中にある『考える』『試す』能力を持つ人材
を評価・育成してきました。考えて試すことで生産効率を高め、費用対効果の高い
製品を生み出していたのです。しかし、IoTに取り組む際には、その前後にある『気
づく』『伝える』能力がより重要になります。何にIoTの技術を活用するとよいかに
気づくことで初めて、活用方法を考えて試すことができるのですし、最終的にIoTを
活用する利点や優位性をお客さまに伝えることで、IoTへの取り組みが本格的に立
ち上がるのです」
IoTへの取り組みで「気づく」ことの重要性は想像以上に大きい。IoTでは勘と経験
によるアナログな業務をデジタル化することによって何かが変わることに「気づく」こ
とが第一歩になるが、多くの企業ではアナログな業務が当たり前になっており、疑
問さえ感じないことが珍しくないためだ。
また、森川氏は「伝える」能力の重要性を、技術標準化の国際会議における日本と
欧米の活動の違いを例に説く。「日本は標準化の国際会議に技術者だけを参加さ
せていますが、欧米各国は、技術者に加えて同人数程度の人的なネットワーキング
担当者を参加させます。ネットワーキング担当者は自由に発言できるバンケット(宴
会)に参加し、自分たちと手を組むことの重要性を説いて回り、影響力を強めます」
森川氏は、「インベンション」と「イノベーション」というキーワードでも「伝える」ことの
重要性を説く。インベンションは技術的なハードルを超えること、イノベーションは顧
客や社会のハードルを超えることだとそれぞれ定義すると、多くの日本企業はイン
ベンションが得意だが、イノベーションが不得意になっているという。
「技術的なハードルが高く、顧客や社内のニーズが明確な場合、インベンションが
比較的容易にイノベーションにつながります。ICTではかつて、データの通信速度
やコンピューターの処理速度、画面の色や解像度などに制約があり、その技術的
なハードルを超えるインベンションが、顧客や社会のハードルを超えるイノベーショ
ンにつながりました。それがIoTの時代になって逆転し、技術的なハードルは比較
的容易に超えられるようになる一方、顧客や社会のハードルがなかなか超えられ
なくなっています」
その顧客や社会の高いハードルを超える方法の1つは「伝える」能力に優れた人
材の活用だ。森川氏は、欧米の大学には「ディレクター」と呼ばれる役割のスタッ
フがいて、優れた研究を行う「教授」の成果を顧客や社会に伝えることで、イノベー
ションを起こしていると指摘する。ディレクターは研究資金を集めたり、研究のマー
ケターや広報担当者として働いたりする。日米で教員や学生数が同程度の技術
系大学を比較したところ、ディレクターの役割を果たすスタッフの数が日本の15倍
にもなる米国の大学があったという。
「伝える」人材に加えて「伝える」場があれば、イノベーションはさらに起こしやすく
なる。「高い問題意識を持つ人々が、ともに考えることが有効です。特に、異業種の
人たちが集まり、異なる視点で問題意識を共有する "場"を作ると、IoTのような新
技術の意外なニーズに気づけ、イノベーションの起点になります。こうした場は、企
業の中でも実現することができます。部署をまたいで作るとよいでしょう」
こうした"場"は、都市はもちろん、地方においても作ることができる。森川氏は「地
方の良いところは、コミュニティーが小さいところです。ITソフトウエア会社、塗装
業者、電気店の社長が仲良しといったことはよくあります。こうした異業種が出会
うことで、新しい気づきが生まれ、IoTによるイノベーションが実現できる可能性が
あります」と話す。
IoTは大企業から中小企業まで、都市から地方までの幅広いビジネスにおける競
争力強化のカギを握っている。取り組まなければ企業や地域の存亡さえも脅かす
一方、成功すれば大きな成果を得る可能性を秘めている。その可能性を実際に花
開かせるためには、経営者が「事業体制」「競争相手」「人材」に対する意識を自
ら率先して改めていくことが必要である。
●状況が変われば、介護認定は何度でも見直しできる
介護と仕事を両立させる方法
なんとなく不安を感じながら、先送りしたくなる「介護」の問題。しかし、内閣府の
発表によれば、介護保険制度で「要支援」「要介護」と認定された人は2013年度
末で約570万人にのぼり、日本は、「誰もが介護し、介護される」“大介護時代”に
突入しています。いざ介護の問題に直面すると、いろいろ調べる余裕もないまま、
目の前のことに翻弄されるばかり。そこで、介護認知症の祖母、重度身体障害の母、
知的障害の弟、の家族3人を21年間にわたって1人で介護し、ブログ「介護に疲
れた時、心が軽くなるヒント」を通じて介護する人たちの悩みを解消してきたリハビリ
の専門家(理学療法士)が、いざという時に困らない「介護の心を軽くするコツ」を紹
介します。
「認知症を患う要支援2の祖母が、骨折しました。高い場所に置いてあった物を取ろ
うとして踏み台から落ちたらしいのです。“痛い痛い”と言うものの、最初はよくわか
らなくて…。何度か通院するうちに、肋骨が折れているだけでなく、脊柱圧迫骨折
をしていることもわかりました」
Lさん(30代女性・薬剤師)は、祖母の住まいとスープの冷めない距離で暮らしてい
ます。母親は健在ですが、祖母との仲が悪いため、孫のLさんが介護をしています。
1人暮らしの祖母は80歳を過ぎて、認知症の傾向が出てきました。
「要支援2」と診断され、週に数回、デイサービスに通っていましたが、日常生活は
それほどサポートしなくても大丈夫だったのです。
ところが、ある日、踏み台から落ちてしまいました。
誰もいない時間帯だったので、本人に聞いても、状況がよくわかりません。
何度も検査をしてようやく、肋骨が折れていること、落下の衝撃で脊柱圧迫骨折ま
で引き起こしていることが判明しました。
脊柱圧迫骨折とは、背骨が押しつぶされるように変形してしまう骨折で、高齢者、と
くに女性に多く見られます。
骨粗鬆症で骨がもろくなっていると、尻もちをついたり、重い物を持ち上げたり、ある
いはくしゃみや寝返りといったちょっとしたきっかけで、いつのまにか骨折しているこ
ともあります。
脊柱圧迫骨折の場合、入院ができず、自宅療養になることもあります。
ひどい痛みを抱えたままコルセットで固定して、ベッドで安静にしているしかありませ
ん。骨がくっつくまで、1ヵ月ほど安静にする必要があります。
今までは、身のまわりのことは自分でできたのに、ほぼ寝たきりの状態になってしま
い、Lさんはパニックになっていました。
★要介護認定は何度でも見直しができる
私は、すぐにケアマネに連絡するように伝えました。
状態が変わったのですから、要介護認定も見直しが必要です。
認知症だけのときと違って、身体介護もプラスされますし、介護ベッドやポータブル
トイレの手配なども必要になってきます。
幸いケアマネの対応は早く、Lさんの祖母は「要介護3」と認定されました。
訪問介護や訪問看護、訪問リハビリの回数を増やし、サポートしてもらえば、なんと
かやりくりできそうです。
福祉用具の手配もスムーズでした。
その後、少しずつ回復し、家の中は自力で移動できるようになりました。
Lさんの祖母は自宅で療養しましたが、痛みがあまりにもひどくて動けない状態であ
れば、入院が必要なこともあります。主治医やケアマネに相談してください。
★ケアマネが動かないときは地域包括支援センターへ
Lさんの祖母のように、はっきりした原因があるときは説明しやすいのですが、症状
が進行していると、家族にはわかっても外部の人は変化に気づかない場合があり、
ケアマネから「歳相応の変化ですよ」と言われてしまうこともあります。
とくに認知症の場合、日中と夜間の落差が激しく、ケアマネと話しているときはしゃ
んとしているのに、夜になると騒いだり、動き回ったりするケースは珍しくありません。
もし、ケアマネに状況がわかってもらえないと感じたら、地域包括支援センターに相
談してみましょう。
ここには医療、介護、福祉の専門家がそろっていますし、有効なアドバイスがもらえ
ます。家族だけで解決しようとせず、積極的に助けを求めてください。
◆まとめ
介護されている人がすでに要介護認定を受けている場合、3ヵ月〜2年ごとに見直
しがありますが、Lさんの祖母のようなケースでは、そのタイミングを待っていられま
せん。緊急対応で「区分変更」を申請すれば、状況に合った適切な介護度に変更し
てもらえる可能性があります。
状況が変化した場合は、「まずはケアマネに相談。ダメなら地域包括支援センター
に相談」して、絶対あきらめないでください。



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