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<<   作成日時 : 2017/10/31 08:37   >>

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亜細亜最新情報 ★ブレイクタイム★
●注意すべきは中国の罠。米国は日本の「改憲」に絶対反対なのか
以前掲載の「田原総一朗氏が暴露。安倍首相「改憲する必要なくなった」
の衝撃」の中で、「米国は日本の集団的自衛権行使を求めているのであ
り、自国が作った憲法改正には反対の立場」と記した国際関係研究者の
北野さん。ところが読者の方から「米国の指導者層は日本の憲法改正に
肯定的で、改正しないのは危険と考えられているという意見もある」と
のメールが届きました。これに対する北野さんの見解は?
★アメリカは、憲法改正支持に転じたのか?
読者のYさまから、こんなメールをいただきました。
いつもロシア政治経済ジャーナルを拝読しております。貴重な情報と独
自の視点をありがとうございます。
ところで、日本の憲法改正について以前に、「米国は反対しているから
無理に進めなくてもよい、憲法改正しなくても集団的自衛権を行使すれ
ば十分…」というような趣旨のご発言があったと記憶しております。
しかし最近、産経新聞の古森さんのインタビュー動画を拝見していたら、
米国の指導層は共和党も民主党も日本の憲法改正に肯定的で、むしろ改
正しない方が危険との意見でまとまってきたとの情報を得ました。たと
えば、チャンネル桜の「日いずる国より」という最近の番組で中山恭子
さんとの対談でそのように述べています。
この問題について最新の御見解を記事にしていただけないでしょうか?
よろしくお願いします。
お答えします。
★中国の「武器」として使われていた「憲法改正」カード
昔からの読者さんには、おなじみの話で申し訳ないです。2012年9月、
日本政府は尖閣を国有化しました。そして2012年11月、中国は「反日
統一共同戦線略」を打ち出します。そう、ロシアと中国に、以下の提案
をしたのです。
中国、ロシア、韓国で、「反日統一共同戦線」をつくろう!
中ロ韓で、日本の領土要求を断念させよう!
日本に断念させる領土とは、北方4島、竹島、尖閣・【沖縄】である!
日本には、尖閣だけでなく、【沖縄】の領有権もない!
反日統一共同戦線には、【アメリカ】も引き入れよう!
これ、新しい読者さんは、「トンデモ系」「陰謀系」に思えるでしょう?
そう思われた方は、今すぐこちらの「絶対証拠」をご一読ください。
★反日統一共同戦線を呼びかける中国
この話、中国、ロシア、韓国は、「日本と領土問題がある!」というこ
とで一体化できます。しかし、日本とアメリカには、領土問題がない。
では、中国は、どうやってアメリカを「反日統一共同戦線」に入れよう
としたのでしょうか?これは、「日本は『右傾化』している。『軍国主
義化』している。『歴史の修正』を求めている」とプロパガンダを行っ
た。
ちょうどいい時に、安倍さんが総理に返り咲いた。安倍総理は、「東京
裁判は勝者の断罪!」「侵略の定義は定まっていない!」などと発言し
ている。東京裁判史観をつくったのは、アメリカ。安倍さんはその史観
を否定する。それで、アメリカから見ると、安倍さんは「歴史修正主義
者」なのです。
さらに中国は、日本が「右傾化」「軍国主義化」している証拠になる行
動として、以下を挙げました。
靖国参拝
歴史の修正要求
憲法改正
なぜ憲法改正が「右傾化」「軍国主義化」の証拠になるのでしょうか?
そう、日本憲法をつくったのが、アメリカだから。アメリカは、「日本
が二度とアメリカに反逆できないように」日本国憲法をつくった。日本
がそれを「変えたい」ということは、「アメリカに反逆するという意味
だ!」と。
バカバカしい!
私たちは、そう思いますね。しかし、リベラルで親中のオバマさんは、
案外信じちゃったのです。それで、2013年12月に安倍総理が靖国を参
拝すると、全世界でバッシングが起こった。中韓にとどまらず、アメリ
カ、イギリス、ドイツ、EU、ロシア、オーストラリア、シンガポール、
親日の台湾までが、靖国参拝を非難した。これは、中国の戦略が大成功
したのです。
私は、こういう一連の流れを知っていたので、こんなことを書いていま
した。「集団的自衛権行使容認はいいが、憲法改正は、米中を反日で一
体化させる可能性が強いので、現段階では必要ない」と。この二つ、違
いはなんでしょうか?
集団的自衛権行使容認の意味は、「アメリカは日本を守るが、日本もア
メリカを守れるようにする」です。これは、「アメリカの利益」でもあ
るので、当然支持される。一方、「憲法改正」は、「アメリカ製憲法(
=日本憲法)の否定」なので、反対される可能性がある。
しかし、古森先生の話によると、アメリカ支配者層の意見もずいぶん変
わってきているようです。
考えられる理由は、2015年3月のAIIB事件で、アメリカは「中国こそが
最大の脅威だ!」と悟ったこと。さらに、北朝鮮問題でも、戦争になれ
ば、日本の協力が不可欠であること、などでしょう。
それでも、アメリカには、共和党、民主党といろいろいる。親日といわ
れる共和党ですが、たとえばトランプの顧問キッシンジャーは、反日親
中で知られている。民主党の人たちは、概して親中で反日が多い。
というわけで、「憲法改正」については、ひろくアメリカ政治家の意識
を調査してみる必要があるでしょう。少なくともトランプが「憲法改正
に反対」という話は聞きません。それでも、「改正したら、アメリカと
国際世論はどう動くのか?」を真剣に調査、分析、予測しておく必要が
あります。これを怠ると、「見事中国の罠に堕ちた」なんてことになり
かねません。
「憲法は完全に国内問題だ!」と原則論を持ち出す人がたくさんいます。
確かにそうなのですが、だからといってわざわざ中国の罠にはまって、
自分の首を絞めるのは愚かです。
ご理解いただけると思いますが、私は「アメリカ製日本憲法の信者」で
はありません。ただ、「反日統一共同戦線」の実態を知っているという
話です。もし、改正しても大した影響がないのなら、やったらいい。し
かし、「その前にきちんと調査して、影響を見極めましょう」という話
です。
●もし「日中同盟」を結んだら日本の未来はどうなってしまうのか?
政治に詳しい国際関係研究者の北野さんのもとに、読者の方から「日本
が日米同盟をやめて日中同盟を結べば、尖閣諸島や沖縄の問題も解決す
るのでは?」との質問が寄せられました。確かに一理あるようにも思え
ますが…北野さんの出した回答は?
★日米同盟をやめて、日中同盟にしたらどうなる?
読者のMさまから、こんなご質問をいただきました。
メールマガジンRPEを毎回興味深く読ませていただいております。RPE
で、これまでは理解できなかった、安倍首相の外交面での言動の意図が
よく分かるようになりました。そうした中、疑問に思ったことがありま
す。
安倍首相が進めている日米同盟の強化ではなく、日中関係の強化を図っ
たとすると日本の国際社会での立場はどのようになっていくと思われま
すか。もしかしたら、すでにそうした解説はしておられるのかもしれま
せんが、ぜひご教示いただければと思います。
すぐにではないにしろ、日中同盟のようなことになると、尖閣諸島や沖
縄は中国のものだとの主張もしなくなるなど、東アジアの地政学的なリ
スクは今より低くなることは考えられないのでしょうか。経済的にも一
帯一路の利益を得られやすくなるのではないか。
アメリカと中国を両天秤にかけるわけではないですが、トランプ大統領
と比べると習主席はどうなの?もよくわかりません。よろしくお願いい
たします。
お答えします。
★日本は、中国に接近して、ひどい目にあった
08年9月のリーマン・ショックからはじまった「100年に1度の大不況」。
これで、「一つの時代が終わった」と言われています。「終わった時代」
とは、「アメリカ一極時代」。
1945年の終戦から1991年末まで、世界は冷戦時代、別の言葉で「アメ
リカ、ソ連二極時代」だった。しかし、1991年12月にソ連が崩壊。二極
のうち一極がなくなったので、「アメリカ一極時代」が始まったのです。
しかし、この時代は、08年に終わった。
そして、やってきたのが現在も続く「米中二極時代」です。しかもその
関係は、「沈むアメリカ、昇る中国」。それで、「アメリカを裏切って
中国に走ろう!」という世界的流れが出てきた。ですから、M様のよう
に考える人がいるのは、あたり前のことです。
そして、日本も実際、「アメリカを捨てて中国に走ろう!」としたので
す。そう、09年の鳩山、小沢・民主党内閣の時代です。この政権は、は
っきりと「反アメリカ、親中国政権」でした。まず、お二人は、「日米
中正三角形主義者」。
現状から見ると、「アメリカと離れ、中国に接近する」となる。「最低
でも県外!」と宣言した鳩山さんは、米軍を沖縄から追放しようとし、
日米関係をボロボロにしました。一方、小沢さんは、大視察団を率いて
訪中。「私は、人民解放軍の野戦軍司令官である!」と高らかに宣言し
ました(これ、冗談みたいな話ですが、ホントです)。小鳩時代、日本
は、はっきりと「アメリカを捨てて中国に走る」姿勢を世界に示したの
です。
しかし、私たちは、子供ではなく大人です。こういうことをしたら、ア
メリカサイドから「何らかのリアクションがあるよね」と考える必要が
ある。
日本人の多くは、「日本はか弱い小国だ」と思っているでしょう?か弱
いかもしれませんが、なんやかんやいっても、日本は「世界第3位の経
済大国」です。日本は、中国と、米国債保有高1、2位を争っているよ
うな国なのです。
はっきりいえば、「日本がアメリカ側にいれば覇権は維持できるが、日
本が中国に行けば、中国が覇権国家になれる」ぐらいのインパクトはあ
る。そんな国を、アメリカが黙って手放すハズがない。
何はともあれ、反米親中鳩山内閣は、短期で終わりました。次の菅さん
は、反省して、少し親米になった。「TPPで第3の開国をする」などと
いって、オバマさんを喜ばせました。
そしたらどうです?中国が、攻撃的になってきた。それで2010年に起
こったのが、「尖閣中国漁船衝突事件」です。この後、中国は、「尖閣
はわが国固有の領土であり、核心的利益である!!!」と全世界に宣言し
ました。そして、さまざまな制裁を課してきた。「レアアース禁輸」に
は、ホント驚きました。次の野田さんは、2012年9月、尖閣を国有化
し、日中関係を戦後最悪にしました。私は、国有化に賛成ですが、「事
実として」日中関係は最悪になった。
こうやって振り返ってみると、日本がアメリカを捨てて中国に走ろうと
した後、ロクなことがなかった。なぜ?大国とか自立国家は、いろいろ
な国と仲良くできます。しかし、日本のような依存国家が「二股外交」
をするといいことないのです。
いい例が韓国です。韓国も、李さんと朴さんの時代、アメリカを捨て中
国に走った。朴さんは、米中の板挟みになって動けなくなった。それで
ボロボロになりました。ウクライナも、親ロシアのヤヌコビッチさんが、
「浮気心」をだし、欧米に接近した。そしたら、ロシアから圧力がかか
り、欧米接近を考え直した。すると、革命が起こり、ロシアに亡命する
ハメになった。次に起こったのは、ウクライナ内戦です。
ここまでで何が言いたいのか?「アメリカを捨てて中国につく」という
のは、「もう試したことあるよね」「酷い目にあったよね」ということ
なのです。
★日中同盟でも、尖閣、沖縄は、中国領になる
日中同盟のようなことになると、尖閣諸島や沖縄は中国のものだとの主
張もしなくなる(Mさまのメールから)
これは、少しナイーブ過ぎるでしょう。私は、「日中同盟成立でも、尖
閣、沖縄は中国領になる」と思います。何といっても、中国は「尖閣は、
固有の領土である!」「日本に沖縄の領有権はない!」と宣言している。
フィリピンの例を見てみましょう。フィリピンと中国の間にも、「領土
問題」があります。フィリピンは、力では勝てないので、仲裁裁判所に
訴えを起こした。で、去年の7月に判決が出た。結果は、フィリピン大
勝利、中国大敗北でした。
仲裁判断、中国外交に大打撃 習主席「一切受け入れない」
AFP=時事 7月13日(水)10時7分配信
【AFP=時事】オランダ・ハーグ(Hague)にある常設仲裁裁判所(PCA)
が南シナ海(South China Sea)をめぐる中国の主張には法的根拠がな
いとの判断を示したことについて、中国の習近平(Xi Jinping)国家
主席は、一帯の島々は古来より中国の領土だとして、政府は今回の判
断に基づくいかなる行動も受け入れないと述べた。国営の新華社
(Xinhua)通信が伝えた。
フィリピンの訴えを受けた裁判で仲裁裁が12日に下した判断は、天然
資源も豊富な南シナ海の支配に野心を燃やす中国にとって外交的な大
打撃となった。中国政府は真っ向から拒絶しており、中国外務省は同日
のうちに「判断は無効で何の拘束力もない」との声明を出した。新華社
によると、中国の在オランダ大使は「きょうはハーグにとって『ブラッ
クチューズデー(黒い火曜日)』になった」と批判。判断は「国際法を
辱めた」とこき下ろした。
おかしいのは中国ではなく、仲裁裁判所だそうです。そして、中国は、
この判決を「完無視」することにした。で、フィリピン、中国のケンカ
はどうなったの????? こちらです。
南シナ海問題、「中国を止められない」ドゥテルテ比大統領
AFP=時事 2017年3/19(日)21:43配信
【AFP=時事】フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ(Rodrigo Duterte)
大統領は19日、中国はあまりに強大であり、フィリピンや中国が領有
権を争う南シナ海(South China Sea)のスカボロー礁(Scarborough
Shoal)で中国が進めている構造物建設を止めることはできないと述べ
た。
どうしてこういう発言になったのでしょうか?
2012年から中国が実効支配するスカボロー礁に関しては、西沙諸島(
英語名:パラセル諸島、Paracel Islands)の永興(Yongxing)島(
英語名:ウッディー島、Woody Island)に中国が設立した三沙
(Sansha)市の市長が、環境モニタリング基地を建設すると語ったと
伝えられている。(同上)
三沙市というのは、2012年にできた新しい「市」です。その市長が、
「環境モニタリング基地を建設する」と語った。記者会見でこの発言
について質問されたドゥテルテさんは、こう言いました。
「われわれは中国を止めることはできない」
「私にどうしろというのか。中国に宣戦布告をしろとでも。それはで
きない。(中国と交戦すれば)わが国は明日にも全ての軍隊と警察を
失い、破壊された国となるだろう」
事実上の「敗北宣言」です。どうですか、これ?フィリピンは、仲裁
裁判所で勝ったにも関わらず、領土を奪われた。しかも、ドゥテルテ
さんは、Mさんが主張するように、「アメリカを捨てて中国に走った」
のです。それでも、結局領土は失いました。
こういう例もあるので、「日中同盟なら尖閣、沖縄は安泰」とはなら
ないでしょう。むしろ、「日中同盟の話は、尖閣、沖縄をわが国(中
国)に返してからだ!」などと無茶な要求をされる可能性が高いと思
います。
★日中同盟で、日本は一党独裁の人権侵害国家に
冷戦時代、アメリカの同盟国は、ほとんど資本主義、民主主義の国で
した。一方、ソ連の同盟国は、みんな共産党の一党独裁国家でした。
なぜ?「支配される国は、支配する国の影響を強く受けるから」です。
日中同盟が成立したとしても、その関係は、対等ではありえないでし
ょう。中国が「主」、日本が「従」になることは、間違いありません。
そして、日本は、中国の影響を受け、徐々に変質していくことでしょ
う。中国型の社会に変わっていく。日本も、「一党独裁」の「人権侵
害国家」になっていくということです。
皆さん、マスコミは毎日毎日安倍さんの悪口を言っていますね。それ
を見て、私は「なんと健全な国だろう!」と思うのです(日本にいる
皆さんは、「マスゴミ!」と批判しますが)。同じことを中国でやっ
てみてください。あなたは、必ず捕まります。ノーベル平和賞を受賞
した劉暁波さん。彼は、ただ「中国も民主主義にしましょうよ!」と
提案しただけです。それで、投獄されて、最近亡くなりました。
皆さん、どうです?ブログで安倍さんの悪口を書いたら、捕まるよう
な国にしたいですか?私は、一党独裁国家のソ連をみたことがあるの
で、自信をもっていいます。「やめた方がいいですよ」と。
★日中同盟で、日本は中国に吸収される
日本とアメリカは同盟国です。だからといって、アメリカ人が日本に
大量移住してくることはありません。
しかし、日本と中国が同盟国になれば、別の動きになるでしょう。ビ
ザはなくなり、中国政府は「日本への移住」を国策とするはずです。
実際、中国は、チベットにも新疆ウイグルにも漢民族を大量移住させ、
「中国化」を進めている。この国には13億人もいるので、1億人日本
に移住させたとしても、屁とも思わないでしょう。結果、いずれ日本
は中国が実効支配する国になるでしょう。
というわけで、私は「共産党の一党独裁国家」との同盟には反対です。
大切なのは関係の秩序
しかし、私は、「中国とはいい関係を築いた方がいい」と思います。
大切なのは秩序です。日本とアメリカは、「同盟関係」にある。だか
ら、日米関係を第1に考えるのが当然なのです。日米関係を第1にし
たうえで、中国と仲良くするのは、一向にかまいませんし、むしろそ
うすべきです。
安倍総理は、そうされていますね。総理は、オバマさんともトランプ
さんとも仲がいい。しかも、ロシアのプーチンとも仲がいい。米ロ関
係が最悪であるにもかかわらず、日米関係、日ロ関係は、とても良好
なのです。
これは、「二股外交」ではありません。総理は「アメリカを軸にして、
ロシアとも仲良くしている」。だから、ロシアと仲良くしてもアメリ
カとの関係は揺るぎません。同じように、「アメリカを軸にして、中
国と仲良くする」のは、OKですね。そして、総理は、そのようにさ
れています。
皆さん思い出していただきたいのですが、日中関係を最悪にしたのは、
民主党の野田さんです。安倍さんになってから、徐々に改善している。
これは、誰がどう考えても否定できない事実です。



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