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<<   作成日時 : 2017/12/07 08:01   >>

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亜細亜最新情報 ★ブレイクタイム★
●韓国、猛暑なのにアイスが売れないのはなぜ?=韓国ネット「食べない
のではなく、食べられない」「メーカーには悪いが望ましい現象」
韓国・MBCテレビは、本格的な夏を迎え連日猛暑が続く韓国で、なぜか例
年よりもアイスクリームの販売が減っていると報じた。
このところ日中の気温が30度を超える暑い日が続く韓国だが、そんな時
期にぴったりのアイスクリームの販売が伸びていない。韓国のアイスクリ
ーム市場は13年に1兆9000億ウォン(約1740億円)に達したものの昨
年は1兆4000億ウォン(約1290億円)、2年で22%も減少した。この最
大の理由は出生率の低下だという。アイスの主な消費層である小中学生が
11年の504万人から13年458万人、昨年429万人と、急速に減っている
のだ。
少子化に加え、従来のアイスに代わる商品が誕生していることも一因だ。
はここ数年コーヒーやスイーツ店の人気が続いており、アイスの代わり
にアイスコーヒーやスイーツ店のかき氷を楽しむ人が増えている。
学校帰りの子どもたちにアイスを売ってきた商店主は「去年と比べ3分
の1も売れない。学校は大きいのに1学年1、2クラスしかないし、1学
年20人しかいない」と語る。かつて子どもたちが立ち寄っていたこうし
た店自体も徐々に減り、下校途中にアイスを手にする子どもの姿も見ら
れなくなっている。
この報道に、韓国のネットユーザーが多数のコメントを寄せた。
「アイスは高いから買わないだけ。あまりに高過ぎる」
「体にも良くないしね。メーカーには悪いけど、望ましい現象だ」
「アイスを食べると余計に喉が渇く。蒸し暑い日には冷たい水が一番」
「高いから食べない、いや、食べられない」
「あんなぼったくり値段のものを誰が買う?」
「高いし量も少ないし…原材料も疑わしい」
「消費者の信頼を失った結果」
「1時間働いて6030ウォン(約555円。韓国の最低時給)しかもらえな
いのに、1個1000ウォン(約92円)するアイスは負担」
「アイスは値段の割に質と量が下がり続けていると感じるのは僕だけだ
ろうか?人の味覚はアップグレードしているのに、アイスはダウングレ
ード中だよ」
「子どもがいないからアイスが売れない?それなら幼稚園や小学校は半
分くらい廃校になってるはずでは?」
「キムチ冷蔵庫に入れておいたスイカ一切れの方が、アイスよりもはる
かにさっぱりする」
●日本の小学生のある光景を中国視察団が絶賛「感慨深かった」
―華字メディア
華字メディア・中文導報はこのほど、中国の視察団の通訳を担当した在
日中国人の体験談を掲載した。
先日、名古屋に来た教育視察団の通訳をした。教育関係の仕事をしたこ
とはなかったが、2人の子を育てた経験から、日本の学校についての視
察団の質問には何とか答えることができた。雑談の中で、日本の小学生
の登下校に話が及んだ。私はその様子を彼らに説明した。
毎朝8時ごろに、地域ごとに児童が集まり、1列に並んで登校する。各
グループには1年生から6年生までの児童がいて、一番前方と後方には
高学年の児童が配置される。目的は、高学年の児童に低学年の児童の
管理と保護を学ばせること。学年が上がるにつれて、全員がその責任
を経験する。
一部の地域では登校の時間帯に、保護者や地域の人が交通量の多い場
所に立って子どもの安全に配慮する。特殊な状況がない限り、(中国
のように)保護者が児童を送り迎えすることはない。ここ数年は日本
の治安はやや悪化していて、時たま小学生が誘拐される事件が起きて
いるが、保護者から自分たちで送り迎えをするという声は上がらない。
集団登校は日本の伝統になっていて、子どもの自立と他人とのコミュ
ニケーションに有益だと考えられているからだ。
こうした説明をしたところ、視察団はその光景を直接見たいと申し出
てきた。そこで私たちは朝8時前にホテルの近くの小学校を訪れた。
視察団が後にまとめた報告書にはこう書かれていた。
「日本の学校教育はわれわれに多方面のヒントを与えてくれる。その
うちの一つが集団登校だ。横断歩道を渡る時は、高学年の子どもは低
学年の子どもの面倒をよく見ている。この光景を目にして、われわれ
はみんな感慨深かった。かつて上海にもこうした伝統があったが、現
在では大人が送り迎えをするようになった。日本の集団登校はまさに、
子どもが互いを受け入れ、集団に溶け込む過程であると同時に、子ど
もが責任を負うという良好な伝統の継承であり、学ぶべき教育方式な
のである」
中国では保護者が小学生の送り迎えをすると聞くと、日本人はみんな
驚く。私は心の中で、中国の子どもたちも自分たちで1列に並んで登
校する日が早く来ることを祈らずにはいられない。
●レクサスが中国での生産を行わないのはなぜ?中国ネット「中国産
のレクサスなんて欲しくない」
中国自動車市場の成長が続いており、世界の各メーカーにとって中国
市場の重要性は拡大の一途をたどっている。中国市場でのパフォーマ
ンスが世界販売台数を左右するだけあって、ドイツ系などの高級車メ
ーカーもすでに中国国内での生産を行っている。
 だが、日本の高級車ブランドであるレクサスは、今も日本国内での
生産を続けており、中国国内での生産には踏み切っていない。これに
ついて、中国メディアの今日頭条は24日、「レクサスが中国での現
地生産を行わないのは、中国の製造業を見下しているためなのか」と
疑問を投げかける記事を掲載した。
記事は、ドイツの高級車ブランドはすでに中国での現地生産を行って
おり、アキュラやインフィニティなど日本の一部の高級車ブランドも
中国での現地生産に乗り出したと紹介する一方、レクサスにはいまだ
に中国国内での生産に乗り出す動きが見られないと論じた。
続けて、高い品質が求められるレクサスは日本国内でもごく限られた
工場でのみ生産されており、中国に向けて輸出されるレクサスは日本
の九州で生産され、九州から上海までは直線距離でわずか800キロ
メートルほどしかないと紹介。
中国国内に生産工場を建設し、高い品質が求められる生産ラインを実
現するコストと難易度を考えれば、九州から海路で輸出したほうが合
理的であることは間違いなく、「レクサスが中国での現地生産を行わ
ないのは、中国の製造業を見下しているためではなく、より合理的な
判断の結果なのだ」と論じた。さらに、ドイツの高級車ブランドも中
国での現地生産に切り替えて以降、品質問題が起きたことを挙げ、品
質面でのリスクも考慮に入れているのは間違いなく、レクサスの中国
現地生産はしばらくはないだろうと主張した。
トヨタの豊田章男社長が中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」の
公式アカウントを開設した際、中国のネットユーザーからは「レクサ
スの中国現地生産はやめてほしい」というコメントが多く寄せられ、
話題となった。この記事にもやはりネットユーザーから「中国にはレ
クサスを組み立れられる技術を持った労働者はいない」、「中国産の
レクサスなんて欲しくない」といったコメントが寄せられており、日
本で生産され、高い品質を持っているからこそレクサスなのだという
意見が数多く見られた。

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