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<<   作成日時 : 2018/06/14 07:35   >>

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亜細亜最新情報 ★ブレイクタイム★
●ベトナムに進出した韓国企業で給与未払い、代表者の夜逃げなど相次
ぐ―中国メディア
中国メディアの環球網は、ベトナムに進出した韓国企業で従業員への給
与未払いや代表者の夜逃げなどが相次いでいると伝えている。
記事が韓国・聯合ニュースの報道として伝えたところによると、ベトナ
ムで「テト」と呼ばれる最大の祝日である旧正月を控え、ベトナムのド
ンナイ省に進出した韓国企業の代表者や韓国人社員らが8日、従業員へ
の給与未払いのままベトナムを離れたという。
同省政府によると、従業員の1月分の給与6億6000万ウォン(約6000
万円)と社会保険料8億4000万ウォン(約8400万円)を滞納している
という。
あるベトナム人従業員は「経営者は1月の給与をテト前に支払うとして
いた。だが韓国に帰ってしまったようだ」と話している。地元政府と警
察は今回の事件について調査を開始した。
ベトナムに進出した韓国企業では同様の問題が相次いでいる。先月には、
韓国の石油企業の代表者が夜逃げし、従業員600人余りがストライキす
る騒ぎがあった。別の韓国の衣類メーカー工場でも、従業員が残業手当
の支給などを求めてストライキをしている。
現地の韓国企業の関係者は「給与未払いや夜逃げのような問題が頻発し
た場合、ベトナム政府の管理監督が強化され、韓国企業の境遇はますま
す難しくなる」と話している。韓国企業はどこの国でも夜逃げです。
●韓国のしゅうとめがベトナム人嫁を相手に詐欺!?ドキュメンタリー
で明かされネットで批判噴出=「番組を見て耳を疑った」
韓国日報によると、国際結婚家庭について扱った韓国の教育テレビEBS
のドキュメンタリー番組「多文化嫁しゅうとめ熱戦」に、「時代を反映
していない」など批判が集中している。
問題になっているのは、16日に放送された「嫁の結婚条件のせいでつら
いしゅうとめ」と題する番組。18歳で韓国に嫁いできたベトナム人女性
Aさん(21)と、しゅうとめのクァクさん(61)に関する内容だ。
結婚前、韓国人男性イさん(38)は、自分を好いてくれないAさんに対
し、自分と結婚してくれればAさんを大学に入れ、Aさんの実家の修理
をし、Aさんの実家に毎月20万ウォン(約2万円)の仕送りをすると約
束したという。Aさんはこの「結婚条件」を受け入れて韓国行きを決心
したが、約束が守られることはなかった。最初の半年のみ実家に仕送り
をしてくれたのがすべてだったという。
番組でAさんは「とても後悔している。親孝行な娘にならなければよか
った。周りの友達のように大学に通っておいしいものを食べて…時間を
巻き戻したい」と打ち明けたのだ。さらにAさんは「工場で働いてお金
を稼ぎたい」と明らかにしたが、クァクさんが育児を理由に反対。稼ぎ
のない夫イさんも、母親のクァクさんに対し「自分の代わりにAさんの
実家に仕送りをしてほしい」と頼んだが、家計が苦しいという理由で断
られてしまった。番組はその後、嫁しゅうとめが対立解消に向けベトナ
ムを訪れるも根本的な問題は解決されず、Aさんが韓国に戻ってアルバ
イトをする場面で終わっていた。
番組の視聴者掲示板やSNSでは「国際結婚をあまりにも軽く扱っている」
と批判が噴出しているという。特に、嫁との約束を守るため「しゅうと
めがつらい思いをしている」という、番組タイトルにも表れた視点が問
題視されており、「幼い外国人女性たちを利用して結婚した例をうまく
番組に編集した」「問題意識を持たずに、まるでこういう苦労が国際結
婚家庭の通過儀礼のように描写した放送にあきれた」などの声が上がっ
ている。
また番組では「結婚したら嫁ぎ先が自分の家になるのに、Aさんが実家
のことばかり気にするから、クァクさんが心配だ」というナレーション
もあったといい、「番組を見て自分の耳を疑った」という視聴者もいた。
さらに家計が苦しいはずのクァクさんが、最近400万ウォン(約40万円)
もする家具を購入していたことも番組で明かされ、「金銭的余裕があり
ながらお金がないふりをしていい条件をちらつかせて結婚させ、しかも
条件を守らないのは詐欺だ」とクァクさんへの厳しい声も飛んでいる。
●ベトナムの韓国企業で横行する人権侵害、何度もトイレに行くと解雇
=韓国ネット「日本帝国主義時代の遺物」「外国では韓国人であること
を隠さないと」
韓国日報によると、近年ベトナムへの進出が相次いでいる韓国企業につ
いて調査したところ、多くの現地事業所で人権侵害が横行している実態
が明らかになった。韓国の企業人権ネットワークが昨年12月、ベトナム
のホーチミン、ハノイなど韓国企業が進出している主な都市で労働者の
人権侵害の実態を調査し、結果を公表した。
これによると、ある企業では、従業員が1日に何度もトイレに行くと警
告を受ける。警告が2度重なると賃金が減らされ、さらに警告が重なれ
ば解雇になる。また、他の企業では、生産品の個数が予定を下回ると、
工場の入り口を閉鎖し、従業員の「身体検査」を行っていた。さらに、
会社が提供した昼食で従業員1000人以上が食中毒になった、女性従業
員に対し「雇用後3年間は妊娠しない」との誓約書を書かせた、などの
例もあった。
ベトナムのある労務関係者は「韓国企業の労働紛争は、大部分が労働者
を蔑視する態度によるものだ」と指摘した。ベトナムには、2000年代半
ばから安価な人件費などを求め韓国企業が進出し、現在では3000以上に
上っているが、2009〜2014年の5年間で廃業したベトナムの全企業のう
ち、韓国企業が26%を占めている。
これについて、韓国のネットユーザーからはさまざまなコメントが寄せ
られている。
「企業名を公開しろ」
「賃金の搾取に命をかけた悪徳企業は国の恥さらしだ」
「国の名に泥を塗るこういう企業に対しては、国が出て対処するべきで
は?」
「ベトナムでだけの問題じゃないと思う」
「ほんとに恥ずかしい」
「外国に行ったら韓国人であることを隠さないと」
「とにかく強い者には尻尾を振り、弱い者には威張り散らす、美しい伝
統だ」
「悲しいことに、韓国国内の環境も大して変わらない。そして、長い間
こういうことが行われてきた」
「韓国人は中国を悪く言うけど、中国企業は韓国企業と比べ物にならな
いらしい。あまり残業もないし、妊娠したら短時間勤務ができる。韓国
にも法律があるのに守る人はいるのか?」
「ため息しか出ない。所得と人格は関係ない。所得が少ない人の人格を
無視するな。ベトナムはこれまで外国勢力に屈したことのない自主性最
強の国だ」
「韓国の企業文化には、日本帝国主義時代の遺物と軍隊の文化がおかし
なふうに混ざり合っている」
「韓国人は日本を悪く言う資格がない」




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