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<<   作成日時 : 2018/12/06 22:12   >>

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お早うございます。今朝は晴れ。8度。寒い朝だと思います。今日は帰
国日。上海蟹の季節なのでしっかり食べて帰ります。先週から仕事がバ
タバタしてますが、関係者の方にはご迷惑をお掛けします。木曜日はソ
フトバンクの通信障害で肝心な時に電話が繫がらずひどかったですね。
普段電話をすることは無いのですが、早急に連絡してくださいとのメー
ルを頂いて、何の発信音もならないのは困ったものです。自分の携帯が
壊れたのかと思いました。金曜からの渡航が不安ですね。現地では携帯
だよりですから。小さな幸せを見つけましょう。明るく楽しく健やかに
素敵な一日をお過ごしください。
今日はノーベル賞授賞式、歳暮、世界人権デー、LPガス消費者保安デ
ー、植物油の日。寺山修司、村山実、坂本九、三遊亭円丈、桂文珍、佐
藤浩市、片平夏貴、福島弓子、有森也実、荻野目洋子、野村忠宏の誕生
日。
★ブレイクタイム★
●「眠いときはありますか?」
「眠くなったりしないのですか?」とよく聞かれることがあります。
毎朝これを書いていたり、最近は夜中に書くことが多いので・・・朝か
らそんなことをやっていたら日中に眠くならないのですか?ということ
をホントによく聞かれるのですが、結論から言えば「とっても眠くなり
ます」なので、できるだけ仮眠します。うたた寝のような、30分程度
ですが。
最近では、会社や学校などでも「パワーナップ」といって、昼寝を推奨
するところも増えてきましたね。そして夕方以降は、電車での寝落ちも
含めて布団に入るまでは極力眠らないようにしています。夕方以降は、
短時間でも寝てしまうと、布団に入ってから眠りにつきづらくなってし
まうので。昼寝をする時には、短時間に質の高い睡眠をとるために外で
体を動かして体感の調整をしてきます。自律神経の副交感神経のスイッ
チを入れて、心身を「リラックスモード」にする訳です。眠気をわざと
少し先にすることで短時間でも眠りに入ることができます。
仕事に出る時は自律神経の交感神経のスイッチを入れて心身を「やる気
モード」にして乗り切ります。
「できるだけ鼻息荒く、元気よく」鼻をフンフン言わせながら呼吸する
とリフレッシュします。
ちょっと眠気があるとき、元気が無い時にやると目がパチっと覚めて、
心身に気合が入ります。気をつけていただきたいのが、これをやると腹
圧がかかるので、妊娠中の女性やお腹の手術直後の方などは控えるよう
にしたほうが良いですね。
あと、鼻の中をすっきりさせておかないと、いろいろ出てきますので、
ご注意を。
元気のスイッチを入れて、心身に気合を入れる。よかったら試してみて
ください。
●辞めるべきか、残るべきか 正しい退職時機の見極め方
就業中の状態で転職活動を開始された方々からの質問で特に多いのが、
「いま退職するという判断が間違っていないだろうか?」というもので
す。とりわけ転職経験のないミドル層に集中しています。40歳を過ぎて
初めての転職であれば、当然の不安といえるでしょう。
「会社を辞めるという判断が早すぎるのか? 妥当なのか?」。今回は、
自分にとって適正な退職・転職の決断タイミングを、いくつかの事例か
ら考えていきます。
■退職前に転職先が決まっている人は37.8%
「転職活動」と一言でいっても、
(1)前の職場を退職するフェーズ
(2)次の職場・仕事を探すフェーズ
(3)次の職場・仕事を決めるフェーズ
の3段階があり、人によって、また仕事環境によって、これら3つの作
業が同時進行でできる場合とできない場合があります。特に40代以上
のベテラン層になると、働き盛りで仕事が忙しいことや、慣れない転職
活動で思うように集中できない、といったこともよくあります。
実際に転職を経験した方々はどうなっているのでしょうか。リクルート
ワークス研究所の「全国就業実態パネル調査2018」によると、退職を決
めた時点で次の職場が決まっていた人は、正社員の場合で37.8%。逆に
新天地が決まらないうちに退職した人は41.5%となっています。
退職決定と次の就職先が決まったタイミングが同時だったという人が
12.3%、どちらか不明な人が8.4%いるので、退職時点で次の転職先が
「決まっている」「決まっていない」の割合は、ほぼ半々といってい
いでしょう。
年齢が上がれば上がるほど、転職先が見つけづらくなる構造を考える
と、本来的には「次の転職先を見つけてから退職を決める」ほうが安
全ではあります。しかし、時間の都合がつけられない、性格的に現職
と同時進行では集中できない、早く転職しなければいけない事情があ
る、という場合には、「退職してから次の職場を探す」というのも、
やむをえないケースはやはり出てきます。
■40代で初めて退職を決意する瞬間
新卒入社から20年以上勤続し、愛社精神にあふれて活躍してきたベ
テラン社員は、いったいどんな時に退職を決意するのでしょうか。転
職経験が少ない40代以上の事例をいくつかご紹介します。
◆ケース1.社内政治の戦場となって焼け跡化
昨年転職したAさん(43歳)は老舗の化学系包装資材メーカーで営業
部の管理職を務めていました。そんな中、創業者である会長(前社長)
とその息子の取締役経営企画部長のグループと、創業者の弟である現
社長とその娘婿の専務のグループで、後継者の椅子をめぐって主導権
争いが繰り広げられる展開に。現社長が営業部長だった時代に若手社
員として育てられた経緯もあり、現社長派閥と見られていました。一
度は勢力を奪われていた会長派が、社長派の幹部社員の懲戒問題で一
気に盛り返し、通常では考えられない報復人事により、Aさんも閑職
へと追いやられる結果になったそうです。
「私自身はそんなに派閥意識はなかったのですが、いったん社長派と
認識されてしまうとどうにも覆せない。優秀な若手はどんどん辞めて
いくし、当然、業績も下降する。山も谷もあると思っていましたが、
さすがに焼け跡のように荒れていく会社を見て、もう愛想をつかしま
した」。Aさんは、同じ化学系の中堅材料メーカーに転職し、営業課
長として活躍されています。
◆ケース2.トップダウンの暴走が止まらない
関西圏では知名度の高い住宅メーカーで、人事や総務などを担当する
管理部長として活躍していたBさん(48歳)。一昨年の秋に退職を決
意して、昨年1月に全国で介護施設を展開する介護サービス会社の人
事部長として転職され、活躍中です。
Bさんの退職理由は、一言でいうと経営者の横暴なマネジメント。10
年前に社長に就任した2代目社長の問題でした。就任直後は温厚で周
囲の意見をよく聞いて判断していた人が、世代交代で先代の側近が引
退していくと徐々に裸の王様に。会社の戦略の不安定さを警戒した幹
部社員の忠告を聞かないばかりか、意に沿わない発言をする優秀な社
員を左遷するなど、周囲を恫喝(どうかつ)するような態度が常態化
するようになってしまったそうです。
人事を管轄していながら、不当な評価や離職率の悪化に対して何の手
当もできず、無力感を感じて辞表を書いたということでした。
◆ケース3.上司との関係悪化でやりがい消滅
新人時代の先輩がそのまま上司と部下の関係になったというCさん
(45歳)は、もともと5歳年上の上司とは長く良好な関係にありまし
た。しかし、ある年度の営業の方針をめぐって会議の場で意見が対立。
兄弟のような感覚の甘えもあって、つい言いすぎてしまったことが上
司の怒りを買うことになったそうです。
「新しい期の始まりで組織のメンバーも変わったばかり。そんな重要
な時に管理職のメンツを潰してしまった。今思うと完全に私が悪かっ
た」。とはいえ、素直に謝罪する機会も作れないままにどんどん関係
は悪化。ついには重要な仕事はひとつも与えられなくなり、居づらく
なったCさんは胃潰瘍で1週間入院するようなことにまでなりました。
最後は奥さんから「とにかく健康でいてほしい。体を壊すような会社
は辞めてほしい」と懇願されて、退職を選ぶことになったそうです。
◆ケース4.あと一歩の昇進ができず会社に失望
大手自動車部品メーカーで、購買や営業などを歴任していたDさん
(47歳)は、30代前半に海外支社へ赴任後の活躍で社内評価が高ま
り、北米やシンガポール、欧州などの拠点で異動を繰り返し、2年ご
との辞令のたびに昇進していくという、まさに幹部候補の道を突き
進んでいました。リーマン・ショックの苦境も乗り越え、まさに自己
貢献感を強く感じられるやりがいの多い日々を過ごしていました。
しかし、4年前に自分の管轄する支社で発生した不祥事をきっかけに、
ポジションが停滞。同期の出世頭だったはずが、いつの間にか平凡な
役割になってしまいました。「取締役は無理でも、せめて事業部長は
狙いたいと思っていましたが、ある時、担当役員と話しているときに、
それもかなわぬ夢だということが見えてしまったんです。そこからは
完全に吹っ切れました」
Dさんは今、全く別世界だったウェブ動画サービスのベンチャー企業
で、プレイング営業本部長として活躍しています。
■退職の決断タイミングは、自己充足感で判断すべし
「辞めたいという気持ちは単なる自分のわがままではないのか?」
「もう少し頑張れば、また道は開けるかもしれない」
「一時、苦しくても、こんなに長く世話になった会社に後ろ足で砂
をかけたくない」
「退職するにしても、時期尚早なのではないか?」
長年所属してきた会社、経験を積み上げてきた仕事、慣れ親しんでき
た仲間たち、いい転職先が見つからないかもしれない不安、家族や住
宅ローンなどの責任……。「会社を辞めたい」と思っても、様々な思
いや不安が頭の中をかけめぐり、判断に自信が持てなくなるという状
況は当然のことです。
しかし、多くの方々の転職相談でお話を伺ってきた立場としては、「
本当に決断を急ぎすぎていないか。自分の甘えではないか」と自分自
身を疑う状態になっている方は、実際に転職すべきタイミングを迎え
ていると感じることがほとんどです。
40歳を過ぎて転職をする場合、早すぎる退職決断や、退職後の甘い見
通しは命取りになりますが、決断が遅すぎても、チャンスをつかみづ
らくなるリスクがあります。
仕事を通じていかに自分自身が充足できているか、そして、その状態
がどれだけ長く続けられそうか、ということは、最重要な判断基準で
す。転職はリスクの塊ですが、自分にとって大切なチャンスでもあり
ます。自分にとって必要十分なベストタイミングを見きわめて、1分
1秒でも長く、楽しく働ける時間をキープし続けていただければと思
います。
●貴乃花の日テレ『スッキリ』離婚独白、テレ朝は激怒
離婚を発表した元貴乃花親方(46才)と花田景子さん(54才)。2人
はいつからすれ違ってしまったのか──。
1995年5月に結婚した2人はその後、3人の子宝に恵まれた。実兄の
若乃花(47才・現在の花田虎上氏)はその前年に当時日本航空のCA
で読者モデルだった美恵子さん(49才)と結婚。兄弟で横綱となり、
そろって美人妻をもらったとあり、花田家は“日本一幸せな家族”と
までいわれた。
だが、その幸せは長くは続かなかった。1998年9月、貴乃花が突如、
「若乃花の相撲には基本がない。もう若乃花と話す必要はない」と痛
烈に批判した。兄弟横綱の突然の反目。この発言がきっかけとなり、
新聞、雑誌、ワイドショーを巻き込んでの一大騒動に発展。
「これは当時の貴乃花が通っていた整体師による影響だといわれてい
ました。この騒動をさらに大きくしたのが、父親の故・二子山親方で
す。メディアの取材を受けた親方は“貴乃花は洗脳されている”と断
じたことで報道はさらに過熱した。なぜ親方がこんなことを話したの
か。彼の中では貴乃花は“将来、相撲協会の理事長になる器であり、
親方になってからよりも現役時代に膿を出し切りたい”という思いが
あったからです。しかし、これがきっかけで、母親の紀子さん、虎上
さんとは現在に至るまで関係が修復されていません」(スポーツ紙記
者)母の不倫騒動、両親の離婚と虎上氏の離婚。花田家は常にスキャ
ンダルの渦中にあった。そんな時にも陰で支えてきたのが、景子さん
だった。
「洗脳騒動の渦中、景子さんは横綱のそばに寄り添い、サポートし続
けていました。引退後、女将さんとなった景子さんは3人の子育てを
一手に引き受け、部屋も切り盛りしていた。彼女ががんばれたのは、
かつての二子山親方と同じく、夫に対して夢を見ていたからです。理
事長という夢を。景子さんも“いつかは理事長夫人に”という思いが
あったからこそ、これまで走ってこられたのです」(景子さんの知人)
貴乃花との離婚を受け入れて、景子さんは今は前向きだという。
「つい先日会った時には新しいビジネスやテレビの仕事について熱く
語っていました。引きずっている様子は見られませんでした」(前出
・景子さんの知人)
◆なぜ愛弟子の優勝後に離婚を発表したのか
気になるのは離婚の発表のタイミングだ。第一報を打ったのは11月
26日放送の『news zero』。翌27日の『スッキリ』(共に日本テレビ
系)には貴乃花が単独出演し、離婚について語った。
「完全に日テレの独自スクープで、他社は出し抜かれました。怒り狂
ったのはテレビ朝日です。テレ朝は今年2月、日馬富士による暴行事
件の顛末を、当時の貴乃花親方に独占インタビューすることに成功し
ました。この裏には、親方への取材陣の徹底した配慮があった。取材
を自粛し、彼の要望をすべてのむなどの努力があったのです。このイ
ンタビューを放送したことで、相撲協会からの怒りを買ったテレ朝は
出入り禁止を食らった。そこまでしたのに、今回あっさりと日テレに
抜かれたことに、テレ朝は“なぜうちに教えてくれなかったのか”と、
激怒しているそうです」(テレビ局関係者)
10月29日には、退職後、初めてのテレビ出演。『しゃべくり007』
(日本テレビ系)で、近況やプライベートを明かした。
「この『しゃべくり007』のスタッフの中に、貴乃花が信頼するディ
レクターがいるそうです。それだけならテレ朝も同じ条件です。一部
では、日テレ側に今後の仕事に関するルートがあるから、という声も
聞こえています」(前出・テレビ局関係者)
そういった理由があるにしろ、最悪のタイミングでの発表だったと言
わざるを得ない。
離婚報道前日に、愛弟子の貴景勝(22才)が九州場所で初優勝。離婚
報道前まではテレビも新聞も貴景勝一色で、貴乃花も応援のコメント
を出していた。このおめでたい話が師匠の“不幸話”で消し飛んでし
まったのである。
「報道が出るタイミングは親方も知っていたはずですから、もう少し
配慮をしてもよかった。一事が万事、真っ直ぐすぎて不器用なんです」
(後援会関係者)
これまでは土俵際で踏ん張ってきた花田家。土俵を割った瞬間、23年
間培ってきたものが崩れた。もう一度、立て直すことは容易ではない。


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