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zoom RSS 亜細亜最新情報 12/26

<<   作成日時 : 2017/12/26 07:08   >>

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亜細亜最新情報 ★ブレイクタイム★
●もうひとつのランタン祭り
昨日特集では「平渓天燈祭」を紹介しましたが、台湾にはもう一つのラン
タン祭りがあります。 その名は「台湾ランタンフェスティバル(台湾燈
會)」。
「平渓天燈祭」と同じ時期、2018年3月2日〜11日に開催されます。
「平渓天燈祭」はランタンを空に飛ばす参加型の祭りですが、こちらは巨
大でカラフルなランタンをじっくりと眺める鑑賞型です。
毎年、場所は変わるのですが、今年の開催場所は台湾中南部の嘉義県。
1990年からスタートし、何千個ものランタンがカラフルに輝く光の祭典で
す。毎年テーマがあって、今年もメインのランタン「主燈」に注目です。
見応えあるこのお祭りなのに、入場料は無料!これはぜひとも訪れたいで
すね。そして、この時期は他にもイベントが目白押し。
台南では、爆竹・ロケット花火祭り「鹽水蜂炮」も同じ時期の3月1日に
開催されます。100万発を超えるロケット花火が一斉に放たれるという過
激すぎるイベントです。ケガ人も多くでる祭りのため、参加する人はご用
心を。また、高雄市の「茂林生態公園」では、11月よりスタートしている
「ダブルイヤー蝶観察イベント」が3月まで開催しています。11月から3
月にかけて、越冬型の珍しい蝶である「ルリマダラ」が茂林やってきます。
この珍しい蝶を一目見ようと大勢の観光客が集まるそうです。
そう、3月の台湾はイベントだらけなんです。
うまくいけば、すべてのイベントをはしごできるかもしれませんね!
●「中国は無礼」韓国で批判 文大統領をないがしろ
会食スケジュールまばら、記者に暴行
【ソウル】国賓として中国を訪問中の韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大
統領に対する待遇が礼を欠いているとして、韓国内で批判が高まっている。
同行取材していた韓国人記者が警備員から暴行を受けたことが火に油を注
ぎ、韓国内の「反中感情」の高まりを招いている。
文大統領は14日朝、北京市内の大衆食堂で夫人らと一緒に朝食をとった。
「中国の庶民の暮らしぶりを知る狙い」としたが、韓国世論の受け止めは
違った。文氏は13日に到着してから、14日に習近平(シー・ジンピン)
国家主席との晩さん会に臨むまで、中国側との会食スケジュールがなかっ
た。韓国紙の東亜日報は「3食続けて(中国側と)別々に食事をした『国
賓』」と、皮肉交じりに報じた。
14日の中韓首脳会談で、文氏を出迎えた中国の王毅外相が握手したのち、
ポンポンと文氏の腕を軽くたたいたしぐさについても、韓国内で「大統領
への欠礼」か、「親しみの表れ」かを巡り議論を呼んだ。中道系野党「国
民の党」の議員は、北京の空港に到着した大統領を、中国の孔鉉佑外務次
官補が出迎えたことを採り上げ、「フィリピンのドゥテルテ大統領が訪中
した時は閣僚が出迎えた」と指摘。「外交的大惨事だ」と、中国側だけで
なく文大統領も激しく批判した。
さらに、中国人警護員による韓国人記者への暴行事件が「中国が韓国を見
下している」と受け止められ、韓国社会に衝撃を与えた。中国外務省の陸
慷報道局長は15日の記者会見で「行事は韓国側の主催で、警備員も韓国
側が雇った」と述べ、原因究明の責任は韓国側にあるとの見方を示した。
一方、大統領府駐在記者団は15日、「中国当局の韓国への根本的な認識
を反映したもの」と非難。同日朝のポータルサイト最大手ネイバーの検
索語ランキングでは「記者暴行」がトップになった。大統領の国賓訪問が、
かえって韓国内の反中感情を高めている。









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